のそのそ文字&絵の置き場。
ホムンクルス/ファイター/レジェンド
ライフパス:組織の子/結社の一員/蘇生/同行者
1~2歳?(肉体年齢16歳程度・高校2年生)・男
タナトス所属のホムンクルス。某研究実験体K-12。
過去「速水霧」(現在死亡)の所持していたシャードが移植された結果、原因不明の記憶引継が発生。
ホムンクルスは生まれながらにして「速水霧」の記憶を(一部欠損があるが)所持することとなった。
記憶処理がある程度行われ、潜入任務に就く。潜入先は白灯学園、任務内容は不明。
シャードの位置は左腕に埋め込まれた生体武器の斧(?)の中。
戦闘方法は標準装備であるその斧を振り回すか、剣王の異空間から弓を取り出すかで、人間離れに強化された膂力と(一時的な)瞬発力によって状況に合わせた近~中距離戦を得意とする。
ちなみに霧に埋め込まれている斧は生前の速水霧が使用していたものであり、その彼もまた同じ戦術を得意としていた。彼の場合は弓の他にも剣王の城から武器を呼び出せたようであるが。
何にでも興味を示し疑問を抱く無邪気な子どもであると同時に機械のような処理能力も持つ。
暗記は得意だが応用は点で駄目。テストでは数学がほぼ満点で国語は目も当てられない。
会話の結果度肝を抜くような結論に辿り着くことが多々あり、周囲を大いに混乱させる。
ライフパス:組織の子/結社の一員/蘇生/同行者
1~2歳?(肉体年齢16歳程度・高校2年生)・男
タナトス所属のホムンクルス。某研究実験体K-12。
過去「速水霧」(現在死亡)の所持していたシャードが移植された結果、原因不明の記憶引継が発生。
ホムンクルスは生まれながらにして「速水霧」の記憶を(一部欠損があるが)所持することとなった。
記憶処理がある程度行われ、潜入任務に就く。潜入先は白灯学園、任務内容は不明。
シャードの位置は左腕に埋め込まれた生体武器の斧(?)の中。
戦闘方法は標準装備であるその斧を振り回すか、剣王の異空間から弓を取り出すかで、人間離れに強化された膂力と(一時的な)瞬発力によって状況に合わせた近~中距離戦を得意とする。
ちなみに霧に埋め込まれている斧は生前の速水霧が使用していたものであり、その彼もまた同じ戦術を得意としていた。彼の場合は弓の他にも剣王の城から武器を呼び出せたようであるが。
何にでも興味を示し疑問を抱く無邪気な子どもであると同時に機械のような処理能力も持つ。
暗記は得意だが応用は点で駄目。テストでは数学がほぼ満点で国語は目も当てられない。
会話の結果度肝を抜くような結論に辿り着くことが多々あり、周囲を大いに混乱させる。
生まれて間もなくして飛び込まされた学園生活は、それこそが彼にとっての日常であり、かけがえの無いものとなっていた。
自分であって自分でない、速水霧であって「速水霧」でなく、自分のためであり「彼」のためであり-彼のくれたものと、自分の大切なものを守るために。
今の速水霧は、「速水霧」がくれて、自分が手に入れたものを守るためにそこにいる。
現在は組織を抜けて某マンションに一人暮らし。真下の部屋には浅黄姉妹が暮らしている。
好物はしゃけおにぎりと焼きそばパン。最近は居葉くんが作る焼きそばがお気に入り。だが毎日でもおにぎりと焼きそばパンだけで過ごしかねないので注意が必要。
「今」を守るために戦ってきた結果「変化」を恐れる傾向にあるようだが、少しずつ変わろうと-成長しようとしているようだ。
現在の人間関係。
雨原神楽:最近放任主義なお兄さん的存在。
居葉要:霧の問いに答えてくれる優しい人。構ってくれるから懐く。
きほさん:無制限に「甘え」てもいい人。何だか優しい気持ちと、少しだけ寂しい気持ちになる。(それは「家族」への憧れとも言うものか
浅黄かおり:何故かずっとそばにいてくれる人。なんだか幸せだけど、その手が離れるのは怖い・・・かもしれない(まだ分からない感情
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