のそのそ文字&絵の置き場。
キュマイラ/ソラリス
W/C:ボディーガード/探偵助手
ライフパス:資産家/重傷/大事故/覚醒:無知/衝動:破壊/Dロイス:野獣本能
19歳・男
大正時代のどこかにあったかもしれない篠宮探偵事務所にて探偵助手をしている青年。基本的に雑用係。
篠宮先生に従順で言われたことは律儀にこなすが、自己判断能力は決して高くない。一人で行動させると動揺、混乱する。
戦闘方法は、先生の補助を貰いながら、通常時は右腕だけを獣に変化させその毒爪で相手を切り裂く。
追い詰められたり強敵に出会ったりしたときなどの非常時は全身を獣と化し力を振るう。
衝動にのまれたときは獣の意識に全てを支配されてしまうようだ。
W/C:ボディーガード/探偵助手
ライフパス:資産家/重傷/大事故/覚醒:無知/衝動:破壊/Dロイス:野獣本能
19歳・男
大正時代のどこかにあったかもしれない篠宮探偵事務所にて探偵助手をしている青年。基本的に雑用係。
篠宮先生に従順で言われたことは律儀にこなすが、自己判断能力は決して高くない。一人で行動させると動揺、混乱する。
戦闘方法は、先生の補助を貰いながら、通常時は右腕だけを獣に変化させその毒爪で相手を切り裂く。
追い詰められたり強敵に出会ったりしたときなどの非常時は全身を獣と化し力を振るう。
衝動にのまれたときは獣の意識に全てを支配されてしまうようだ。
ホムンクルス/ファイター/レジェンド
ライフパス:組織の子/結社の一員/蘇生/同行者
1~2歳?(肉体年齢16歳程度・高校2年生)・男
タナトス所属のホムンクルス。某研究実験体K-12。
過去「速水霧」(現在死亡)の所持していたシャードが移植された結果、原因不明の記憶引継が発生。
ホムンクルスは生まれながらにして「速水霧」の記憶を(一部欠損があるが)所持することとなった。
記憶処理がある程度行われ、潜入任務に就く。潜入先は白灯学園、任務内容は不明。
シャードの位置は左腕に埋め込まれた生体武器の斧(?)の中。
戦闘方法は標準装備であるその斧を振り回すか、剣王の異空間から弓を取り出すかで、人間離れに強化された膂力と(一時的な)瞬発力によって状況に合わせた近~中距離戦を得意とする。
ちなみに霧に埋め込まれている斧は生前の速水霧が使用していたものであり、その彼もまた同じ戦術を得意としていた。彼の場合は弓の他にも剣王の城から武器を呼び出せたようであるが。
何にでも興味を示し疑問を抱く無邪気な子どもであると同時に機械のような処理能力も持つ。
暗記は得意だが応用は点で駄目。テストでは数学がほぼ満点で国語は目も当てられない。
会話の結果度肝を抜くような結論に辿り着くことが多々あり、周囲を大いに混乱させる。
ライフパス:組織の子/結社の一員/蘇生/同行者
1~2歳?(肉体年齢16歳程度・高校2年生)・男
タナトス所属のホムンクルス。某研究実験体K-12。
過去「速水霧」(現在死亡)の所持していたシャードが移植された結果、原因不明の記憶引継が発生。
ホムンクルスは生まれながらにして「速水霧」の記憶を(一部欠損があるが)所持することとなった。
記憶処理がある程度行われ、潜入任務に就く。潜入先は白灯学園、任務内容は不明。
シャードの位置は左腕に埋め込まれた生体武器の斧(?)の中。
戦闘方法は標準装備であるその斧を振り回すか、剣王の異空間から弓を取り出すかで、人間離れに強化された膂力と(一時的な)瞬発力によって状況に合わせた近~中距離戦を得意とする。
ちなみに霧に埋め込まれている斧は生前の速水霧が使用していたものであり、その彼もまた同じ戦術を得意としていた。彼の場合は弓の他にも剣王の城から武器を呼び出せたようであるが。
何にでも興味を示し疑問を抱く無邪気な子どもであると同時に機械のような処理能力も持つ。
暗記は得意だが応用は点で駄目。テストでは数学がほぼ満点で国語は目も当てられない。
会話の結果度肝を抜くような結論に辿り着くことが多々あり、周囲を大いに混乱させる。
