のそのそ文字&絵の置き場。
フォックステイル/ミスティック/リターナー
ライフパス:天涯孤独/昏睡/継承/秘密
14歳・女
砂漠の世界”アラミア”にある小さな国、ミカツ国に仕える由緒正しい巫女(見習い)のフォックステイル。
基本的に真面目で礼儀正しい。気弱な面があり人見知り気味だが、その中で自分を貫く芯の強さを持つ。
ミカツ国の幼き王・ハクヤとは婚約関係にある。
未来(を動かそうとする者の手)を見ることが出来る能力を持つ。浅葱はそれを〈運命の手〉と呼んでいる。有体に言えば〈運命の手〉とはPCを動かすPLのことだったりするんだけど。
〈運命の手〉を少し動かすことで他の人を助けることも出来るし、その動きを見ることで未来予知に近いことも可能。
名前の由来はユリ科の花であり、彼女の巫女の一族は百合の花を名の由来としている。
浅葱(あさつき)の花言葉は「幸を祈る」。
ライフパス:天涯孤独/昏睡/継承/秘密
14歳・女
砂漠の世界”アラミア”にある小さな国、ミカツ国に仕える由緒正しい巫女(見習い)のフォックステイル。
基本的に真面目で礼儀正しい。気弱な面があり人見知り気味だが、その中で自分を貫く芯の強さを持つ。
ミカツ国の幼き王・ハクヤとは婚約関係にある。
未来(を動かそうとする者の手)を見ることが出来る能力を持つ。浅葱はそれを〈運命の手〉と呼んでいる。有体に言えば〈運命の手〉とはPCを動かすPLのことだったりするんだけど。
〈運命の手〉を少し動かすことで他の人を助けることも出来るし、その動きを見ることで未来予知に近いことも可能。
名前の由来はユリ科の花であり、彼女の巫女の一族は百合の花を名の由来としている。
浅葱(あさつき)の花言葉は「幸を祈る」。
巫女としての生き方を常に求められていた浅葱にとって、彼女を彼女として見てくれる初めての存在だったハクヤのことを心から愛し、信じている。
ハクヤの求めるもの全てを浅葱が叶えてあげたいと思うと同時に、ハクヤが自ら歩むべき道があることもわきまえているつもりである。
「世界で一番強くて優しい王様」になる彼の進む道を共につくり歩んでいくのが浅葱の役目であり望みであり、そのためにハクヤの盾となり剣となり仲間となり、愛される者となることを誓っている。
ハクヤが城から抜け出している間に彼の道を指し示してくれたエクスに対しては、浅葱が持っていないもの(自信・思い切りの良さ・力・とにかくさばさばとしたところetc.)を全て持っておりハクヤの傍に居るのにより相応しい人物なのではないかと思い込み、ハクヤを取られてしまうような気がしてしまうようである。
だがそれは同時にエクスのことを信頼している証でもある。悔しいけどね。
まあ実際にはハクヤも浅葱もお互いに信じ合っているのだが、それでも女としては不安な訳である。
最後の戦いの後に何故か思いっきりレベルダウンしてしまい、ハクヤの盾となり剣となることができるかどうか不安になっているので余計に・・・ね。
ハクヤが姿を消して2年と言う歳月を待ち続けたが終に耐えきれなくなって城を抜け出すものの、すぐに見つかってしまったところ。(折角フォックステイルなんだから変化しろよ
寝ているところをハクヤに声をかけられ、起きた拍子に思いっきり頭を強打したところ。
エクスに対して無駄に対抗心を燃やしているところ。
・・・これらを総合するに、どうやらどじっ娘だったらしい。中の人は(色々な意味で)残念だ(笑顔
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